小学校のときに出会った「花形ガール」という図書について

こちらが小学生6年生のときに、とある友人の父がこちらに誌を援助してくれました。それが「大物ガール」でした。誌をもらったことははじめてで乏しいながらも何か意味があるのかなと感じていました。開けてみると「大物ガール」。聞いたことがないなと思いながらもとりあえず読んでみることにしました。詳細は海外の大学生のロマンスのテーマでした。甚だしく変わっている妻と極めて普通の男児のロマンスでした。変わっていることを受け入れられないが好きになってしまった男児は妻に「普通になってほしい」と言います。妻は自分が変わっていることにプライドを有する反面、男児に嫌われたくないという心境もあり、普通に振舞おうと努力します。しかしそれは賢くいきませんでした。しかしそのときに男児は気づきました、「ノーマル」であることがいいとは限らないし、妻が彼氏女らしく振舞っているときが彼氏セルフも妻と過ごして幸せな間隔ですと。小学校のこちらはその誌を読んで衝撃を受けました。モラルの勉学などでスタイルを大切にと言われながらも、変わっていることはダメだと心のどこかで思っていたのかもしれません。アリシア 脱毛 効果

猫が逃げ出した時、母はその子の大好物の煮干しを取りに行く

昨日の夜、妹が帰宅した時に我が家の猫の大きい方が外に逃げ出してしまいました。
普段も外に出たがるものの無理して出ようとはしないのですが、時々衝動に駆られてしまうようです。
ちなみになぜ外に出さないようにしているかと言うと、その子は元々はどこかに飼われていたけども逃げ出して保健所に保護されており、引き取る時にいずれ飼い主が現れる時を考えて外に出さずに保護すると約束しているからです。
母はもうこういう事態には手慣れたようにその子の大好物の煮干しを取りに行き、私はとりあえずどういう状況下見に行きます。
妹がスマホのライトで家の縁の下を照らし、そこで猫は床に頬ずりしたり寝転んだりしていると言います。
その状態が長引いたら困るなと思っていたら、なんと自分から出てきました。
私が近づいても逃げないので捕まえて家の中に保護したら母が持ってきた煮干しを美味しそうに食べたため、みんなで煮干しを食べたいから逃げ出したのではと話し合いました。
以前も逃げ出した時があり煮干しを持ち出して玄関から出ようとしたら自分から戻ってきたことがあり、もう煮干しがある限りあまり心配することはないのかもしれません。

気づけば11月も半分が終わってしまいました

そろそろ今年を振り返る時期がやってきました。
今年は個人的にいいことは少なかったような気がします。

でも、大きな学びもありました。
仕事は組織に属してのみ成り立つものではないということ。
自宅でもいい仕事はできるということ。
いろんな働き方ができるということ。

自分に合った仕事はまだまだ見つかってない気はしますが、自分のやってみたいことはやれた気がします。
それだけでも格段なる変化かな。

これまで『外で働かなければ充分な収入を得られない』と思っていたんですが、そうではないんですね。
自宅でも自分のできることを武器に稼いでる人はたくさんいる。
私もその中の一人になりたい。

そうなると、私の武器って何なのかなって思います。
一生懸命って武器に入るんですかね?
やりたいだけじゃダメなのかな?

でも、いくつもやってみて、自分に合った仕事を探して挫折を繰り返して、人は自分に合った仕事にたどり着くなかなとは思いました。
やってみるだけでも悪いことではないんですね。