能力のところで、差が明らかになっています

ゆとりは、実力もないのに、自分がほかの人と同じだという勘違いをさせています。相当に学力が低いです。明らかです。それなのに、本人たちは、ほかの世代と同じだと思っているのです。ゆとりといっても、本当のゆとりだけではなく、その前の世代も含みます。
こうなると、人への対処の仕方も、できるゆとりの人と、できないゆとりの人では大違いなのです。できるゆとりの人は相当有能です。ところが、そうでない方は、本当に、その生活態度を教えてやらないと行けないほどに、子供よりもといった感じが否めないのです。自分優先です。しかも、子供を部下のように思っているのには驚きます。自分が指揮官で、子供は部下なのです。友達も遊べない年齢になってきますから。今度は子供を仲間に仕立てて、屯します。
その姿、結構見かけます。増えていると思います。
特に集合住宅では生活が丸見えないので、そう感じるのです。道路で遊ぶのも平気です。母親も部下です。

大好きな動物シールとマスキングテープでの小物リメイク

私の趣味は、マスキングテープで小物をリメイクすることです。
100円ショップで購入した手鏡やマグネット等にマスキングテープをペタペタと貼り、気にいっているシール等を貼ります。その上からコーティングをして完成です。
昔からシールや小物集めが大好きだったので、大人になってもこのような趣味になったのだと思います。
特に、マスキングテープは定番の柄のものを何種類か組み合わせて、パッチワークのように貼っていきます。
シールは基本的に実写の動物シールを使います。
今まで、この方法で作ったマグネットや手鏡、爪切り等を販売したり、マグネット作りのワークショップをやったりしました。
ワークショップは小さい子供から親御さんまで、楽しんでもらえました。
また、好きな動物等、リクエストをもらい、マグネットの注文もいただいたりもしています。
大人になり、初めて趣味が認めれ、報酬がもらえたことに喜びを感じました。
私の趣味はまだ、趣味の域を越えてはいませんが、いつか、たくさんの人に認めていただけるようになれば、と思っています。